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先輩たちは就職活動の中でどのようにしてナブテスコと出会い、いろいろな迷いを越えて最終的にナブテスコを選んだのでしょうか。ナブテスコの内定者に就職活動を通して考えたことや感じたことを聞いてみましょう。先輩のリアルな声が、これからの就職活動の参考になれば幸いです。
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不安を感じた
確実に大丈夫だと思えることがないので、常に何かしらの不安を感じていました。最初のうちは、面接で何を言えばよいの分からず、ただただ上がってしまい、就職活動できるのかさえ不安でした。
ネットの情報におどらされてしまい、不安が倍増しました。
誰もが不安でいっぱいだったと思います。今までの学校選びは3年間ぐらいの期間ですが、職活では40年間の自分の人生を選択する訳です。
自分を採用してくれる企業があるのか不安でした。もともと第一志望だった企業から、最終選抜で落とされてしまい、精神的に落ち込みました。
面接、ESで落とされる度に、今までの自分が否定されているような思いだった。
アルバイトの経験はありますが、正社員として働いた経験がないので、仕事の具体的なイメージがつかめず、不安を感じました。
最初、何をするのかが全然分からなかった時、不安でした。エントリーシートの書き方や、面接を受ける方法など、初めてだったので心配でした。最初は「こんなに頑張ったのに、受からなかったらどうするの?」という思いがありました。
自分は外国人留学生として、日本の企業は受け入れてくれるかどうか、非常に不安を感じました。
どうやって会社を選ぶか、本当に会社でやっていけるかなど不安でした。
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不安を感じなかった
楽しんでいました。
若干の不安はあったが、活動を続ける内、自分自身の内面が見えてきたので、大きな不安は感じなかった。
やりたいことが決まっていたので特に不安はなかった。
自分がどのような人間なのかを見直すことで、少し成長できたと思います。
マナー、身だしなみ、他人を意識すること、これらの要素を初めて実感した。
積極的に自ら行動するようになったことと、自分がどうしたいのか、何を考えているのかということを、一度立ち止まって把握するようになりました。そうすることで、自分の置かれた立場など、新たに気付くことがありました。
色々な企業を見ていくうちに、世の中の動きへの興味が深まりました。また、様々な企業の説明会や選考に参加することで、以前よりも行動力が身についたと思います。
就活以前の企業とのやり取りは、物を購入するといったお客の立場でしたが、就活中の企業とのやり取りは、お客ではないので、そういう意味でいい経験になりました。
就職活動は自分自身をプレゼンする立場です。自分を見つめ直すことで、良い部分、悪い部分(足りない部分)を確認できた時、成長できたように感じました。
飛行機や東京都心部の交通に慣れ、成長できたと感じました。初めての時は、キョロキョロしていたので。
周りの人たちとコミュニケーションをとっているうちに、将来の自分のために、もっと勉強しないといけないなと思うようになりました。
自分より高い年齢層の方と接する事で、話し方や振る舞いを改められることがあった。
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きっかけ
大学で行われた合同企業説明会
研究室の先輩が会社説明会に来てくれた
航空宇宙業界を調べているうちに発見
大学1年生の社会見学でナブテスコの工場見学に行った時
就職活動で知り合った人と、どのような企業を受けているか(受ける予定か)という話をしていてナブテスコのことを知りました。
大学教授、指導教官の推薦
友達の父が働いており、そこで話を聞かされて知るきっかけとなりました。
ナブテスコの内々定者から聞いて知りました。
現在、自分が勉強している内容とナブテスコの事業内容が関連しているため。
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就職先として考えるようになった理由
自分が会社で何をしたいか考え、その条件に多く当てはまったので。
先輩の助言やインターシップに行った先輩からの印象。また、街で必ず目にする自動ドアの企業だったから。
技術力のある会社で、今後、自分が活躍できそうな場面がありそうだと考えたから。
鉄道関係の仕事をしていると知り、また世界でも活躍している会社だったから。
会社説明会で先輩社員の方々と話すうちに、この人達と働いてみたいと感じました。
やりたいことができ、海外出張のチャンスがあるから。
実際に面接を受けてみた時の雰囲気や、会社のカンパニー制という多様性を見て考えるようになりました。
一般的にはあまり知られていないですけど、会社の活動領域が広く、成長し続けていると思いました。
会社の行っている仕事と内容とモーションコントロールと呼ばれる機械の大切さ。
公共性が高く、社会の根底を支える事業を数多く手がけている、技術力の高いメーカーだったから。
海外でも活躍できると思い、外国人として就職を考えました。
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就職活動前(〜エントリー)
ホームページしか見てなかったのですが、シェアNo.1と書かれていて、聞いたことはないけど大きな会社だと思いました。
様々なモノを作っていて、それぞれが高いシェアを持っている。
理系なイメージ。グローバル。シェアが高い。
業績が素晴らしいメーカーであって、内定まで難しいかなと思いました。
まったく知らなかった。名前がユニーク。
今はそこまで大きくないが、将来に期待できるという印象。
非常に技術力があり、優良な企業
明るく親切なイメージでした。
自分のやりたい事ができるところだと思った。
新しい会社であり、様々なことに挑戦できそう。
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選考〜内々定後
様々な場所で活躍している企業
確かな技術力で世界に挑戦している会社
普通、メーカーは固いイメージがありますが、面接を通して社員の方はとても優しく感じました。内々定後、大学の先生やバイトの店長の話を聞き、ナブテスコは業界でとても有名なことを知りました。街中で自動ドア青いのマークを見た時は、とても嬉しいです。
会社自体のイメージは変わっていませんが、様々な方々とお会いするうちに、より身近に感じるようになりました。
超大企業ではないけど、核となる技術力を持っており、安定していて将来性のある企業という印象になりました。
固いイメージは、面接を受ける度になくなり、最終面接(役員面接)では、入社してからも一緒にがんばって働けると感じた。
仕事には厳しく接しながらも、オン・オフをきっちり分けられる。
将来が楽しみな会社
人事の方や会社の皆さんがとても親切で良い会社だと感じました。
本社だけしか見ていませんが、思ったより女性も多く、社内も明るくさわやかなイメージになりました。
有名な会社ではないが、素晴らしい会社。技術力もあり、働きやすい職場環境があると思った。
人事の人がやさしい人ばかりで、より身近に感じられるようになった。
エントリー時の明るく親切なイメージが、まったく変わりませんでした。
アットホームな感じがあり、とても温かな企業
一次面接から交通費を出してくれる、太っ腹な会社。企業の余裕を感じました。
説明会、ホームページ、パンフレットを通じて会社がよく分かりました。同種企業の中で一番良い会社だと思っています。
面接が終始和やかで、ここに行きたいと思ったから。
作っているものに魅力を感じたから。
他の会社と迷った時に、ゼミの教授から「仕事の責任感が大きく、大変なのはナブテスコである」と言われた時、今後の人生の中で自分が成長し、挑戦できる機会が多くあるだろうと感じたから。
自分のやりたい仕事がり、他の会社と比べても、とてもしっかりしているところだと感じたから。又、人事の方といろいろ話ができたのも理由のひとつです。
内々定の連絡を頂いた時に、選んでいただいた理由を教えていただいたのですが、評価された点が自分にとって嬉しい点だったため。
長く働けると思ったことと、この先どんどん進化していくものに携われると思ったからです。また雰囲気も暖かい感じがしたので。
エンジニア職があり、シェアNo.1の製品が多くあり、働いていて成長できると思ったので。
先輩社員の方の考え方が、自分と近いと感じたため。
自分のやりたいことが出来る。そして、社員のことを非常に重視する。
HP、会社資料などを調べていくうちに将来性があり、技術力も世界トップレベルだと思ったから。また、社員にやさしい会社だと感じたから。
自分からどんどん前に出るべきです。企業の方からのコンタクトを待っていると損をすると思います。卒業した先輩からの話を聞けるのであれば、必ず聞いておくべきです。
有価証券報告書などを熱読すべし。
将来こうありたいという自分を考える事が大切であると思います。
最初は多くの企業をまわった方が良いと思います。その中から、ひとつの業界に絞る方が良いでしょう。あとは、自信を持つことが大事だと思います。
とにかく早いうちから動いておいて損はないと思います。自分では良かったと思っていても落ちてしまうことはありますが、あきらめずに続ければ、自分に合った会社に出会えると思います。
少しでも迷う事があれば、会社を訪問したり、質問し、すぐに行動すること。
面接ではありのままの自分を出すのが良い、なぜこの会社に入りたいのか、入って何をしたいのかをハッキリ言えるように考えておくのはとても大切です。
自分に嘘をつくことなく、やりたい事をやる!ということが大事だと思います。がんばってください。
学力よりも意気込みが大切。自分の希望の会社が何を求めているのかを知る事が大切。
食わず嫌いせずに様々な業界を見てまわることが大事だと思います。また、周りの状況に一々反応せず、自分ひとりでやり抜くという気概を持ちましょう。
チャンスがたくさんあります。皆さん頑張って!