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ホーム > 株主・投資家の皆様へ > 当社のIR情報開示について
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| ※ | 開示情報の当Webサイトへの掲載は、諸事情により遅れることがあります。 |
| また、当社の開示する情報の全てが掲載されていないこと、当初に開示された情報とは異なる表現で掲載していることがあります。 | |
| ※ | 当サイトでの開示情報については免責条項もお読みください。 |
4.将来の見通しに関する考え方
当社の開示する情報のうち、将来の計画、目標、見通しなどについては、種々の前提に基づいたものであり、記載された数値、施策の実現を確約したり、保証したりするものではありません。前提条件や不確定要素などは説明するように努めますが、投資等の決定は、ご自身の責任においてご判断ください。
適宜開示に係る宣言書
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適宜開示に係る宣誓書 〔463kb〕 |
| 株式会社東京証券取引所 代表取締役社長 鶴島琢夫殿 |
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ナプテスコ株式会社は、投資者への適時適切な会社情報の開示が健全な証券市場の根幹をなすものであることを十分に認識するとともに、常に投資者の視点に立った迅速、正確かつ公平な会社情報の開示を適切に行えるよう添付書類に記載した社内体制の充実に努めるなど、投資者への会社情報の適時適切な提供について真摯な姿勢で臨むことを、ここに宣誓します。 |
会社情報の適時開示に係る社内体制の状況について(添付書類)
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| 当社の会社情報の適時開示に係る社内体制の状況は、下記のとおりです。 |
記 |
1.適時開示の担当部署 当社は、内部情報の適正な管理を目的とした「内部情報管理規程」を定めており、情報の管理責任者として企画本部長、担当部署を企画部と定め、情報の集約・管理を行っております。その情報の開示責任者として総務・人事本部長、担当部署を総務部と定め、速やかな情報開示を行っております。 2.適時開示に係る社内体制 重要な会社情報は、情報の管理担当部署である企画部に集約されます。当社には「マネジメント・コミッテイ」という業務執行に関する重要事項を審議する機関があり、常勤取締役、各部門の業務を執行する執行役員および常勤監査役をメンバーとして経営全般にわたる重要事項を審議しており、適時開示が必要な情報については取締役会に上程し、承認後速やかに開示することとしております。 3.会社情報の開示方法 情報開示は、株式会社東京証券取引所のTD−ne tを用いて行い、必要があれば東京証券取引所の記者クラブへ資料配布するとともに当社ホームページへも掲載することとしております。 |
以上 |
情報開示体制





